耳鳴りドキュメント - 発症から完治までの記録

耳鳴りで病院から処方された薬

      2014/12/16

病院で診察を受け、処方された薬は以下の通り。

リマルモン錠
5μg
血液の流れを良くすることにより、潰症、手足の痛み、冷感等の症状を和らげる薬。また、腰部の脊柱管が狭い人の足の痛みやしびれを和らげ、歩行能力を改善する。
トリノシン顆粒 10% 代謝を促進する薬。脳や心臓、胃腸、内耳等の血管を広げて血流を良くしたり、エネルギーを補って、働きを強くする。
イゾバイドシロップ 70% 分包30ml 尿を出しやすくし、眼圧や脳圧を下げたり、めまい等を改善する薬。

 

薬の効果は非常に高く、みるみる耳鳴りの音が小さくなっていき、
一週間飲み続けると、病院へ行く前の半分くらいまで
耳鳴りの音は小さくなっていきました。

 - 病院診察

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